
Ayaka(神里綾華)		今度は何を…！
		
Kujou Takayuki		何, 姫君の恥ずかしい姿を何枚か写真に収めようとしているだけだ
		後で裏切らないようにね
		
M		はい~
		白鷺の姫君の可愛い処女マンコ、きれいに撮れていますよ
		
Ayaka(神里綾華)		そんな…こんな姿、撮らないでください！
		
Kujou Takayuki		命令できる立場にあると思うか？
		それに大事な写真を撮るのはこれからだ
		
Ayaka(神里綾華)		…ど、どうしてあなたも脱ぐんですか
		…まさか…
		
Kujou Takayuki		いやなら儂を斬って逃げればいい
		刀ならすぐそばにあるだろう
		
Ayaka(神里綾華)		...好きなようにしてください
		私があの罪のない方々を救えるなら...
		
Kujou Takayuki		ハハッ！
		いい覚悟だ


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Ayaka(神里綾華)		あっ…
		うぅ、んっ……！
		
Kujou Takayuki		ハハハ！
		入れただけで軽くイってるのか
		
Ayaka(神里綾華)		そんな…違…い…ます…あん
		
Kujou Takayuki		隠しても無駄だ
		膣の中がこんなにぐしょぐしょではないか
		
		こんな状況を内心期待していたのか
		
Ayaka(神里綾華)		違い…ま…んっ
		
Kujou Takayuki		それにしても狭い膣だな
		これで儂の子を産めるか
		
Ayaka(神里綾華)		で、できま…、えっ？
		
Kujou Takayuki		今から君の子宮の中に儂の種を植えるということだ！
		
Ayaka(神里綾華)		…だめです！
		それだけは…、今すぐ抜いてぐだ…あ、あん♡
		
Kujou Takayuki		そろそろ出すぞ！
		九条家の子を孕め！


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Kujou Takayuki		おぉ…ぎゅっと締めてくる
		そんなにも儂の射精が気持ちよかったのか
		かわいいやつめ
		
Ayaka(神里綾華)		は、 入ってくる…
		私の中に熱いのが…あっ
		まさか…これが…
		
Kujou Takayuki		そう、初めての中出し、
		精液だ
		
Ayaka(神里綾華)		せい… えき… 
		...!!
		（早く抜かないといけないのに… 体が言うことを聞きません♡）


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Ayaka(神里綾華)		うんん…ひっ♡
		
Kujou Takayuki		ハハハ
		今さら抜いたってもう遅い
		子宮の中までたっぷり射精しておいたからな
		
		さて、果たして姫君の卵子は九条家当主の種を一度で受け入れるのか
		楽しみだな
		
M		当主様の精子ならきっと一発で受精でしょう！
		
Ayaka(神里綾華)		わ、私は…はあはあ
		私の体はそんなことに…負けません
		
Kujou Takayuki		そうかな~？
		それなら念のために何度もしておこうか

