1 「この作品は見事な造形美をしている。」 「彼女のポーズも表情も、実に美しい。」 美術館の一角。私は今日も芸術作品として展示されています♡ 何人もの来館者さんたちが私の体を舐め回すように鑑賞するため、とっても恥ずかしいです♡ 2 でも、ほとんどの来館者さんは私が拷問レベルの凌辱を受け続けていることには気付きません♡ つま先までピッチリと触手に覆われ、指の一本一本まで優しく嬲り回されているんです♡ それでも私は展示されることが幸せなので、笑顔を崩さないように頑張って耐えているんです♡ 3 触手は耳や口の中にも侵入しています♡耳の中でくちゅくちゅとエッチな音を聞かされると、脳を犯されているみたいで頭がどうにかなりそうです♡口の中の触手は舌に絡みついて、甘くキスするように舌に絡みついてきます♡口の中を触手に支配されているので声をあげることすら許してくれません♡ 4 あっ♡乳首とクリトリス吸い上げられてる♡触手は色んな動きをして私の体中を隅々まで凌辱します♡ずっと違う動きをされるので、こうして展示され続けても飽きないんです♡ 5 あ!♡アナルを重点的に責められるのはやばいです!♡♡♡ おしり弱いのにそんなにいっぱい入ってこないで!!!♡ 6 イく!!イきます!!♡♡♡ 大勢の人に見られながらバレないようにイきます!!!♡♡♡ 7 イってしまいました♡♡♡ 人前でイかされるのは未だに慣れません♡♡恥ずかしくて頭が沸騰しそうです♡♡♡ 8 あっ♡♡ずっと見られていたから、おっぱいとおまんこが露出してしまいました♡♡ 素肌を見られるのはたまらなく恥ずかしいですが、我慢しないと♡♡♡ 「うわ、メス臭い。ここまで臭いが漂ってきますよ。」 「おっぱいエロ。素肌もじっとりした汗がセクシー。」 臭いを嗅がれてる!♡♡恥ずかしいよぉ!♡♡ 9 舐めるようにおっぱいを愛撫され、何本もの触手が我先にとおまんこに入ってきます♡♡ 耐えなければならない♡♡私は笑顔を浮かべる芸術作品なので♡♡ 10 ピストンがはげしいです!!♡♡♡ さっきまでの嬲るような動きと違う、本気のピストンだ!!♡♡♡ やばい、やばい、やばい!!!♡♡♡ 11 もう無理!!♡♡♡イく!!♡♡♡ 潮吹き見られながらイっちゃう!!!!♡♡♡ 12 私はイきました!♡♡それなのに触手のピストンは止まりません!!♡♡ イった直後のおまんこ掻き回されるの気持ち良すぎる!!!♡♡♡ 13 触手がさらに変形して、体が露出して見られちゃいます…!♡♡ 脇やお腹を大きい舌みたいな触手で舐められてくすぐったいです!♡♡ 14 これは何?太い触手が、子宮の上をスリスリしてきます♡♡♡まるで今からお前を壊すぞと言わんばかりに♡♡♡こんなの入れられたら♡♡♡ 15 子宮押しつぶされる!!♡♡ こんなの無理です!!こんな凶悪ちんぽメスが耐えられるわけありません!!!♡♡♡ 16 おしりも太いのが入ってきた!!!♡♡♡ 手足の触手も絞り上げるように動いてる!!!♡♡♡ごめんなさい!!!♡♡今まで手加減してくれていたのに、調子に乗ってごめんなさい!!!♡♡♡ 17 何が起きたの!?太い触手が口の中に!!♡♡喉の奥を犯されてる!?!?♡♡耳の中もグチュグチュに犯されて、頭の中おかしくなる!!!♡♡ 18 もうダメ、イく!!!♡♡♡イきます!!!♡♡♡ごめんなさいごめんなさいごめんなさい!!!♡♡♡ 19 「〜〜〜〜!!!♡♡♡」 イく!!!♡♡♡ 20 「〜〜〜〜!!!♡♡♡」 (もう許してください♡♡♡) 「いやぁ、段々と彼女の表情が崩れていくのはいつ見ても面白いですねぇ。」 「美しいものがぐちゃぐちゃに壊れていく。これも1つの芸術と言えますね。」 21 閉館時間後 夜になって、人がいなくなってからは私はずっと寸止めされ続けます♡♡♡一晩中焦らすような弱い刺激を受け続けて、気がどうにかなりそうです♡♡♡♡ 22 ですが、私は素晴らしい芸術作品でありたいです!!♡♡♡私は誰にも見られていなくても表情を崩しません♡♡♡我ながらなんて素晴らしい作品なんでしょう♡♡♡ 23 数時間後…。 もう無理です!!♡♡イきたい!!イきたい!!♡♡♡ おまんこ触ってほしい!!♡♡犯してほしい!!お願いですイかせてください!!!♡♡♡ 24 あぁ!!早く開館時間になって下さい!!♡♡♡やっぱり見られていないと作品は幸せじゃないんです!!♡♡♡恥ずかしくても鑑賞されながらイかされたいんです!!!♡♡♡見られたい見られたい見られたい!!!♡♡♡ 25 数年後。 26 いつもと変わらずに作品は展示され続けていた。 髪こそ伸びたが、その表情は変わらない。 薄っすらと笑みを浮かべながら、今日も全身を触手に嬲り続けられる。 27 そんな時、思いもよらないアクシデントが起こる。 機械が動作不良を起こし、液体石膏が全て液体となって作品の体から流れ落ちる。作品の拘束が解かれてしまい、周りにいた来館者は驚き、係員たちが多慌てで駆けつける。 28 しかし、作品は少しの間驚きの表情をした後、いつもと変わらない笑みを浮かべた。体を拘束されていないにも関わらず、逃げ出すどころか姿勢さえ崩さない。 作品は逃げられるにも関わらず、自らの意志で展示され続けたのだ。 29 「なんて素晴らしいんだ!!」 作品を鑑賞していた来館者たちが歓喜の声を上げる。 (称賛の声が気持ちいい♡♡♡なんて幸せなんでしょうか♡♡♡) 作品は身震いしながら、思わずおしっこを漏らしてしまうのだった。 30 それから、装置が直るまでの数時間、作品はほとんどポーズを変えることなくとどまり続けた。本来ならば絶対にあってはならないアクシデントだったが、このことは作品が望んで展示されていることの証明となり、より作品としての価値を高める結果となった。なお、白髪さんを始めとした整備や点検を行った数名の係員たちは1ヶ月間の懲罰室行きとなった。