▫️1 阿慈谷ヒフミ トリニティ総合学園、補習授業部所属。 友人のアズサと限定グッズを買いに行く途中、不良生徒に難癖をつけられるが、アズサの手により撃退。 後日、アズサに復讐する為の材料として不良生徒に拉致される。 ⬜️⬜️⬜️⬜️⬜️⬜️⬜️⬜️ ▫️2 お友達のアズサちゃん、捕まえたってさ♡ ……!? ▫️3 向こうにはアズサちゃんにやられた子達が集まってるから、かなり痛めつけられちゃうだろうなー♡ そ、そんな……っ ▫️4 お、お願いします! アズサちゃんに酷い事しないでください……! ▫️5 心配しなくてもヘイローが壊れるまでいじめたりはしないよ まあでも、死ぬまで後悔し続けてもらうつもりではあるけどね? ▫️6 ど、どういう、事……ですか……? んー? 気になる? ▫️7 これからアズサちゃんにタトゥーを彫ってあげる予定なんだよね♡ ……!? 一生消えないタトゥーなら、自分の身体を見るたびに私達に手を出した事、後悔してくれそうでしょ? ▫️8 ま、まってください、……そんなのっ…… ……お、お願いします……! 謝りますから、許してください……っ! ▫️9 私達も舐められたままにしとくわけにはいかないからねー? ま、ヘイロー壊されないだけマシじゃない?♡ そんな…… ▫️10 ……、…… ああ、それとも—— ▫️11 ヒフミちゃんが身代わりになる? ……、……え? ▫️12 ヒフミちゃんがお友達の代わりにケジメ取るなら、それでもいいよ? そ、それは、つまり…… ▫️13 そ♡ ヒフミちゃんの身体に、一生後悔し続けてもらうような汚〜いタトゥー彫るんだよ♡ ……っ ▫️14 もちろんそれで終わりじゃなくて、今後は私達の仲間になってもらって奴隷扱いするけど—— ……どうする?♡ ▫️15 ……っ、わ……、わかり、ました…… 私が代わりに……なり、ます……っ ▫️16 わあ、友達想いだね〜♡ それじゃあ早速、ヒフミちゃんがどんな命令にも従えるか試してみよっか♡ ……、……っ ▫️17 怖がらなくて大丈夫♡ 可愛い格好に着替えて外に行ってきてもらうだけだから♡ ▫️18 これから私達の下っぱちゃんになる為の試験って思ってくれればいいよ♡ お友達を守る為に頑張ろうね♡ ▫️19 ▫️20 ▫️21 ▫️22 ねえ、見てあれ 変態がいる うわっ……、きも…… ▫️23 ちょっと近くで見てみよっか ええ……? やめときなよ…… ▫️24 ま……っ、まんこっ! ……まんこっ! ▫️25 こんにちは! ねえ、何してるの? ……ッ!? ▫️26 ……っ、……ま、まんこっ! まんこ! ▫️27 おーい、変態さーん? まんこっ! まんこ……っ! ▫️28 それしか言わないの?  ね、紙袋取っていい? まッ……、……ん、こ……っ! ▫️29 あははっ、気持ち悪ーい! ねえ、それくらいにしときなよ 関わらない方がいいって えー? こんなに面白いの滅多にみれないよ? ▫️30 ほら、もういくよ 待って待って、写真だけ撮らせて! ……っ!? ……ま、まんこ! ……まんこっ! ▫️31 これで、よし……っと…… あはは! 皆に見せてあげよ! それじゃばいばーい、変態さん! ▫️32 ま……、まん、っ……! アズサちゃんを守る為……っ、アズサちゃんを守る為……! ▫️33 〜〜〜〜〜ッ! まんこ……ッ"! まんこおッ"!! ▫️34 ▫️35 ▫️36 ヒフミ! あ……っ、アズサちゃん! ▫️37 大丈夫か、ヒフミ……っ! わ、私は大丈夫ですよ それよりアズサちゃん……、怪我を……! ▫️38 これくらい気にしなくていい ……、すまなかった、ヒフミ 私が迂闊だったせいで危険な目に…… ▫️39 謝らないでください! こ、この通り、無事でしたから……! ▫️40 ……ああ、そうだな ヒフミが無事で本当によかった……! ▫️41 ……っ、…… ▫️42 ……、……私がアズサちゃんの代わりにタトゥーを彫られた事を知ったら、きっと責任を感じてしまいます…… だから、この事は隠さないと……! ▫️43 一緒に水着を着る事は出来なくなってしまいましたが、それでアズサちゃんを守れたんですから……こ、後悔してません……っ! ▫️44 わ、私の事よりアズサちゃんですよ! 早く手当しないと……! ▫️45 ありがとう、ヒフミ でも、本当に大した事ないんだ ▫️46 そ、そう、ですか……? …… ▫️47 それじゃあ帰ろう、ヒフミ は、はい……! ▫️48 ▫️49 阿慈谷ヒフミ トリニティ総合学園、補習授業部所属。 友人のアズサとモモフレンズ限定グッズを買いに行く途中、不良生徒に難癖をつけられるが、アズサの手により撃退。 後日、アズサに復讐する為の材料として不良生徒に拉致される。 ⬜️⬜️⬜️⬜️⬜️⬜️⬜️⬜️ 身体に彫られた便女タトゥーの存在をアズサに隠している。 自身が身代わりになる事で守ったと思い込んでいるアズサの身体に、すでに便所タトゥーが彫られている事に微塵も気付いていない間抜け。