1 それから、俺はパトカーの中へと連れ込まれた。パトカーの車内は、まるで個室ベッドのような空間になっており、俺は2人に密着されながら、乳首舐め手コキをされていた。 男(うぉ、2人とも舌使いやばい…気持ちいい…!) しつこいくらい沢山のキス、柔らかい肌の感触、部屋に充満するメスの匂い…。この空間に存在する全てが、俺の理性を狂わせようとする。 2 2人の警備員はまるで、本性を現したサキュバスのように、先程までの態度から豹変していた。 警備員「来館者様♡もっと興奮して、気持ちよくなってください♡それが、私たちの一番の幸せなんです♡」 警備員「私たちのお尻やふともも、好きなだけ触ってくださいね♡」 2人はお互いのペイントを唇に塗りたくり、俺の身体にキス跡を付ける。ちんぽには愛液とペイントの混ざったローションを塗られ、俺は理性が飛びそうなほど興奮していた。 3 警備員「ちゅ〜〜〜♡れろれろれろっ♡」 男「うぉぉ…!そ、それヤバい…!」 2人は口のなかで真空を作るように、乳首を吸い上げる。さらに、れろれろと舌を転がす。その間も、ちんぽはずっと高速で扱かれ続けている。思わず腰を逃がそうとするが、俺の両足は2人の太ももにがっちりホールドされ、逃げることも、足を閉じることもできない。そのまま、あっという間に尿道を精液が駆け上ってくる…。 4 男「で、出る!!」 乳首を舐められながら、情けなく射精してしまう。しかし、射精している間も、2人の手は止まらない。 男「待って…、止めて…!」 来館者と性奴隷、こちらの方が立場が上なのに、俺は思わず懇願してしまう。それでも、2人の手は止まる気配はない。 5 男「あぁ…っ!!」 射精が終わっても、おちんぽを扱く手は止まらない。体をよじろうとするが、2人にがっと押さえ込まれる。俺は情けない声を上げることしかできなかった。 警備員「来館者様、気持ちいいんですね♡快楽に歪んだ顔、とても素敵です♡」 警備員「緊張しなくてもいいですよ♡リラックスして、身を委ねてください♡」 男「ま、待って…!!」 6 気がつけば、俺は尿道から潮を吹き出していた。 警備員「ああ♡とても立派な潮吹きですね♡」 警備員「素敵です♡かっこいいです♡」 だめだ…!このままだと、コイツらに壊されてしまう…!頭ではそう思っているのだが…。 警備員「来館者様♡もっともっと、気持ちよくなりましょう♡」 股間をぎゅっと握られた俺は、その言葉に抵抗することはできなかった。 7 それから俺は、ちんぐり返しのポーズを取らされると、2人は体をむぎゅっと密着し、サンドイッチのように挟み込む。 警備員「来館者様、気持ちいいですか?♡♡」 その体勢で、アナルとおちんぽがふやけてしまう程にしゃぶり尽かれる。顔面に騎乗され、両手も足で押さえつけられているので、俺は身動き1つできない。 8 顔の上に乗っている警備員が、おまんこをぐりぐりと押しつけてくる。 警備員「来館者様♡私の愛液、たっぷり飲んで下さい♡」 警備員「い〜っぱいおまんこ吸って、頭の中、おまんこの匂いで充満させてくださいねっ♡」 視覚、聴覚、味覚、嗅覚、触覚…。あらゆる手段を使って、警備員たちは俺を興奮させる。俺の理性はとっくに吹き飛び、今まで感じた事のないほど興奮していた。 9 警備員「来館者様♡もっとお尻で気持ちよくなって下さいっ♡じゅぷんっ♡じゅぷんっ♡」 今までアナルを舐めていた警備員が、つぷんっと舌を挿入する。 男(あぁ…!それ凄い…!) ねっとりした温かい舌が、アナルの中で生き物のように動き回る。今まで味わったことのない快楽に、思わず腰が砕けそうになる。 10 警備員「だめです、来館者様♡おちんぽでも気持ちよくなって下さい♡」 もう片方の警備員も負けていない。おちんぽを奥まで咥え込むと、きゅっと喉輪を締め上げ、喉奥でおちんぽを扱く。アナルをほじっていた警備員も、舌を出し入れしてピストンする。こんなの、気持ちよすぎる…!! 男(食べられる…!このままじゃ、2人に捕食される…!) 11 警備員は喉を鳴らし、精液を一滴残らず飲み干す。凄い力で吸い上げられ、尿道に残った精液まで搾り取られる。しかし、2人はまだまだ満足していない。 警備員「もっと気持ちよくなって下さい♡精液もお漏らしも全部飲み干します♡」 警備員「もっと、もっと私達で興奮して下さい♡来館者様♡」 完全に骨抜きにされてしまった俺は、2人のご奉仕に身を委ねる事しかできなかった。 12 それから数時間。俺は精液の最後の一滴まで搾り取られていた。それでも、2人はまだご奉仕を続けていた。 警備員「来館者様…♡もっと出ますよね…♡」 警備員「もっと射精して下さい♡」 男(もう出ない…。許して…。) 精液切れのおちんぽをしゃぶられて、俺は何度も何度も空イキしていた。それから、俺が解放されたのはさらに数時間も後だった。 13 その後、俺は数日間射精できないほど、金玉の中をすっからかんにされてしまった。聞いた所によると、警備員たちは興奮しすぎると、来館者を興奮させよう、気持ちよくさせようと暴走してしまうらしい。そうとは知らず、酷い目にあったものだ…。 しかし、俺は後悔していない。それからも俺は、この島に足繁く通い続けた。そう、あの警備員たちのご奉仕が、文字通り忘れられなくなったのだ。二度と忘れられないご奉仕、確かにその通りだった…。