M		では、被験者のお二人
		恥ずかしいと思うけど、 オナニーしながらこれをしゃぶってくれない？
		
Candace(キャンディス)		馬鹿なこと言わないでください
		
Dehya(ディシア)		そうだ！
		誰がそんなものを口に入れてくれるかよ
		切られる前に消えるんだな！
		
Candace(キャンディス)		醜いほど大きいですが、
		病院にでも行ってみたらどうですか
		
M		ハハハ、うちらが開発した人体改造技術
		評判いいよ～
		あの踊り子は喜んでくれたのに…
		
M		威勢はいいね
		でも、それにしてはもうオナニーは始めてくれたみたいだけど？
		
Dehya(ディシア)		えっ？
		
Candace(キャンディス)		ど、どうして…？
		
M		ほう、なるほど
		二人とも胸から愛撫するタイプみたいだね？
		
M		では、
		こっちもそろそろお願いしようか
		
Dehya(ディシア)		こ、 こっち来んな！



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Dehya(ディシア)		そんな汚いもの、
		私の口に入れな…うっ？！
		
M		ハイハイ
		優しく咥えてね
		
Candace(キャンディス)		あなたたち...覚えておきなさい！
		
M		おっと、怖いから早く次の実験も始めよう
		ドニアザードさん～
		
Dehya(ディシア)		お嬢様？！
		それは一体···
		
Dunyarzad(ドニアザード)		えへっ、このスライム意外と可愛くない？
		この子が私の体に入って過剰にたまった元素エネルギーを吸い込んでくれるんだって
		すごく気持ちいいんだけど、二人も一緒にやってみない？
		
Dehya(ディシア)		あ、お嬢様··· 何を言って···
		
Candace(キャンディス)		正気に戻ってください！
		
Dunyarzad(ドニアザード)		えぇ～
		私一人で恥ずかしかったのに···
		お・ね・が・い
		
Dehya(ディシア)		あ···
		···はい
		
M		おお、こっちは遂にマンコいじり始めたよ
		
M		記録、
		1分12秒、早いな

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Dehya(ディシア)		体内って、そっち…うぅっ···
		
Dunyarzad(ドニアザード)		どう？
		ディシアも気持ちいいよね？
		こんなにも汗を流して···♡
		
Dehya(ディシア)		くっ…これ以上は無理···
		
Dunyarzad(ドニアザード)		わぁ、すごい！
		私より何倍も入ったのにまだまだ入るよ
		
M		この女、すっかり酔っているな
		
Candace(キャンディス)		んっ···
		そんなところに入れたら··· いけません
		
M		ほう、
		こっちは入らないように胸で必死に掴んでるぜ
		
M		そっちも気をつけろって
		全部入ったら簡単には抜けないよ
		死ぬまでエネルギーを全部奪われるからな
		
Dehya(ディシア)		···？！
		
Dunyarzad(ドニアザード)		私がしっかり握っているから、 
		安心してエネルギーギリギリまで我慢しながら楽しんでみて
		ディシアは私を信じてるよね？
		
		
		
Dehya(ディシア)		うぅっ···んっ···
		···はい、信じて···いま···
		（これさえ耐えれば··· こいつらを···！）
		
Dunyarzad(ドニアザード)		…あ、手が滑る
		
Dehya(ディシア)		…お嬢様？！

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Dunyarzad(ドニアザード)		アハハ、冗談よ！
		今抜いてあげる♡
		
Dehya(ディシア)		あっ、ちょっと待っ··· んひっ？！♡
		
M		おぉ！
		それではこちらも特製の薬を！出、出る！
		
Candace(キャンディス)		あ、あんなのが体の中で··· っ、こっちも··· あん♡
		
M		なるほど
		なかなかの成長レベルだな
		いい資料になるよ

