翻訳用テキスト


01
拘束基本
女の子「先生…ちょっとこの格好は恥ずかしいかも…」
先生「まんぐり返し？マゾなキミにとってМっ気が刺激されて興奮しちゃうんじゃない？パンツしっとりしてるし。」
女の子「あ…は、恥ずかしいだけでもそうなるんですっ！」
先生「このかわいくてエッチな姿を動画で撮っておこうね。」
女の子「恥ずかしいんですけど！」

02
パンツ剥ぎ
先生「パンツを脱がせて…中○生まんこのくせにいやらしい液でテラテラと艶めかしく輝いているよ。アナルも色素沈着が少なくて皴に乱れがなく、排泄器官とは思えないくらい綺麗だ。」
女の子「自分ではそんなに見ない場所をまじまじと見られて解説されて…その…はずかしすぎる…」
先生「脱がすのにパンツ切ったから帰りはノーパン露出プレイを楽しもうか。このきれいでいやらしいまんことアナルを誰かに見させてあげようよ。」
女の子「先生以外に見せたくないっ！」
先生「おや？見られるの想像してエッチな気分になっちゃったかい？いやらしい液があふれてきた。」

03
アナルバイブ挿入
先生「おもちゃで弄ばれるの好きだよね。まずは…」
女の子「ひっ！お、お尻の方から？」
女の子「うあぁぁぁ…これ滑らかで簡単に奥まで挿ってくるぅ」
先生「あとでおちんちん挿れるからこれでしっかりほぐしとこうね♡」

04
マンコバイブ挿入
女の子「あっあああああっ」
先生「おっきいバイブを飲み込んじゃった。いやらしいまんこ♡」
女の子「あんっ！先生にいやらしいおまんこにされたんだから…先生のせいなんだから…」

05
アナル気持ちいい
先生「お尻のスイッチオン」
女の子「おおっ！バイブが、一番奥に当たってるところがっ、あうっ振動がお腹の中で響いてく！」
先生「尻穴、肛門、排泄口、こんな汚いところにバイブを挿入されてよがってる中〇生なんてキミくらいなものじゃないかな(笑)」
女の子「ああっああああっ、こんな知っちゃいけない快感知っちゃったの先生のせいなんだからっ！」

06
まんこ気持ちいい
先生「今度はまんこだよ。」
女の子「ああっ！おまんこの中かき回されるっ！」
先生「どんな感じなんだい？」
女の子「先生いじわるっああっ、膣内（なか）でグリグリと気持ちいいところを圧迫してきて、あんっ、バイブの振動が急に強くなったり、短く震えたり長く震えたりで、ああっ！気持ちいいですっ！」
先生「しっかりと質問に答えられてキミは優秀な教え子だ。さらに強くするよ。」
女の子「あひっ！奥、が！グリグリと振動で子宮口を犯されてっ！ああっ、これダメ！すぐイっちゃいそう！」

07
イキそう
女の子「両穴すごいっ！ああっ、気持ちいいが溢れてきて頭がヘンになるっ！」
先生「恥ずかしい格好で拘束されて、まんこと尻穴をバイブに犯されて、それでよがってるなんてヘンタイ以外の何物でもないね。ほら、ヘンタイマゾ中〇生イけ！
女の子「はいっ！私ヘンタイマゾ中〇生です！言われた通りイキますっ！うぐっ！イグっ！」

08
イキブシッ　アナル抜け
女の子「イグーーーーーーーっ！」

09
放尿
女の子「あひっお、おひっこ、自分のおひっこかかちゃう…ああ…温かい…おひっこぎもぢいい…」
先生「おいおい、おもらししちゃいかんだろ。ペットシート敷いてないから布団がおしっこで濡れちゃうじゃないか。」
女の子「ごめんなさい、ごめんなさい、でも気持ちいいのぉ…」

10
事後
先生「布団のことは旅館の人にしっかり謝るとして…本当に気持ちよかったんだね。」
女の子「はい…とっても気持ち良かったです…」



















































