1 スタッフ「再会展へようこそ。まずはNo.13の再会展から始めさせて頂きます。彼女は自らの体を、自分の意思で捧げました。そんな彼女の体をもっと堪能して頂くために、彼女へのお触りをOKとさせて頂きます。」 スタッフ「それに伴い地下展示室のトルソーのような、同意証を刻印しました。ですが、このタトゥーは1週間で消えます。タトゥーが消えるまでの間、ぜひ彼女の体をご堪能ください。」 13(さ、触ってもらえる…!もしかしたら、いっぱい絶頂できるかも…!!) 2 早速、来館者たちがNo.13のおっぱいやお尻に手を伸ばす。 ビジター「おぉ、見た目通りムチムチで柔らかいですね。いつか触ってみたいと思っていたんですよ。」 ビジター「おっぱいでかいなぁ。まさに芸術作品のような身体つきですね。」 13(触られるの、気持ちいい!) 3 ビジター「では、こっちの方も触ってみようか。」 来館者はNo.13のおまんこに指を入れる。 13「んっ!」 ビジター「おお、きゅっと締め付けてくるな。中々の締まりじゃないか。」 そのまま、くちゅくちゅと中を責められる。乳首もカリカリと刺激され、あっという間に昂ぶってしまう。 13(んぅ…!これだめ、すぐイっちゃう…!) 4 しかし、絶頂の直前に来館者達は手を止める。 13(えっ…な、なんで止めちゃうの…?) ビジター「おや、イかせてもらえると思ったのか?」 ビジター「はは、簡単にイかせてしまったらつまらないですからねぇ。」 5 そのまま、来館者はギリギリ触れない位置で手をクイクイと曲げる。 13(どうして…!あとちょっとでイけるのに…!!!) ビジター「ははっ。腰をへこへこ振って、愛液飛ばしてますよ。そんなに触ってほしいのかい?」 ビジター「心配しなくても、これからたっぷり触って焦らしてあげますからね。」 6 それから、大勢の人々がNo.13の体を触った。しかし皆、No.13が絶頂しそうになるとすぐに手を離してしまう。 13(うぅ〜〜!!イける!次こそ!!!) しかし、絶頂する直前でバイブは離される。 13(また寸止め…!!!) そして体の火照りが収まったら、またバイブが当てられる。 13(もう許して…!!イかかせて…!!!) 7 それから数日、ひたすらに寸止めされ続けたた。もう、あと1回撫でられると絶頂してしまうほどになっていた。しかし、そうなると度はおまんこを一切触ってもらえなくなる。 ビジター「ほーら、乳首磨いてやるから気持ちよくなれ。」 代わりに、他のところをいっぱい触られる。乳首を摘まれて、ブラシで徹底的にゴシゴシと責められる。 13(イけない!!乳首だけじゃイけない!!!おまんこに同じのされたらすぐイけるのに!!) 8 時には、全身に媚薬をたっぷりと塗られて、ただ放置されることもあった。 13(触って!!私の体、触っていいのに!!誰かおまんこ触ってよ!!!) 口枷のせいで、懇願することすら許されない。腰をカクカクと振り、必死の表情で訴える。しかし、来館者達はそんな彼女の様子を見て、ニヤニヤと笑っているだけだった。 9 そして1週間後。ついに再会展の最終日が訪れる。  13(イきたい!!!もう我慢できない…!!) No.13の周りには、いつもより強いメスの匂いが漂っていた。この1週間ずっと体を触られていたが、1度たりとも絶頂はできなかった。 10 ビジター「さーて、今日は最終日ですからね。とっておきのディルドを用意しましたよ。」   そう言うと、来館者は凶悪なディルドを取り出す。 ビジター「このディルドでぐちゃぐちゃにイかせてやる。泣いても許さないからな?」 13(あっ…!!!) きゅぅぅううんっ♡と、子宮が疼くような感覚がNo.13に走る。彼女はまるで、一目惚れでもしたかのように、ディルドから目が離せなくなる。 11 13(イく!?!?おぉ!!イく!!!) まるで凶悪なおちんぽのようなディルドが、一突きで子宮を押し潰す。まだ挿入れられただけなのに、潮を撒き散らしながら本気イキしてしまう。 12 しかし、絶頂してもピストンは止まらない。 13「ん!?んぉ!?おぉ!!」 機械の一定の動きとは違う、弱い所を徹底的に責める動きで、おまんこの中をほじくり回される。 13(イってる!!ずっと寸止めされてたから気持ちよすぎる!!イきまくって壊れちゃう!!!) そうして、No.13は閉館時間までひたすらイかされたのだった…。   13 それから、閉館後の展示室。そこには少女展示館の出資者たちが集まっていた。 ビジター「いやぁ、いい再会展だったよ。このタトゥーが消えたら、もう君の体に触れないなんてな。」 ビジター「実に残念ですねぇ。これが本物のタトゥーだったら、消えることはないのに。」 ビジター「そうだ、せっかくだからNo.13にも感想を聞こうか。ほら、どうだったんだ?」 そう言って、来館者は彼女の口枷を外す。 13「あ、あの…!!お願いがあります────」 14 それから、いつもの展示室にて。 ビジター「全く、君には困ったものだ。君の体は値段で表せない価値があるんですよ?そこに、消せないタトゥーを入れて欲しいだなんて。」 ビジター「ですが、これが相応しい姿かもしれませんね。なにせ、快楽に負けて自ら芸術作品になった作品なのですから。」 13(あぁ…!私、やっぱり作品になってよかった…!!いろんな人に触られて、寸止めされるの好きぃい…ッ!!) あれから、No.13は出資者たちに懇願し、本物の消せないタトゥーを掘ってもらったのだった。こうして、No.13はこれからも、来館者たちに寸止めされ続けるのだった。 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 15 スタッフ「続いては、No.14の再会展です。彼女のおっぱいは成長を続けており、さらに大きくなっています。」 14(おっぱいパンパンに張ってる…!もっとミルクを出したい…!) スタッフ「今でもたくさんミルクを出している彼女ですが、ママになればもっとミルクを出せるはずです。そのために、擬似的ですが妊娠プレイの準備を致しました。1度、スコープで子宮を観察してみましょう。」 16 スタッフ「No.14の子宮に、牛の赤ちゃんを模したディルドを挿入しました。このディルドは日を追うごとに少しずつ大きくなるため、お腹の中で赤ちゃんを育てるようなプレイが行えるのです。」 スタッフ「さらに、想像妊娠を引き起こす薬を投与し、より本物の妊娠へと近づけます。これから十月十日間、No.14には妊娠から出産までを体験してもらいましょう。」 14(妊娠…出産…?今度はいったい何をさせられるの…?) 17 経過観察、1か月後。 14(なんだか…お腹に、違和感が…。) ディルドによって子宮が引き伸ばされ、それによって違和感を感じている。ディルドは少しずつ大きくなるので、体への負担は少ないはずだ。 14(お腹の奥が震えてる…!?い、イく…!) ディルドには振動機能もある。まだディルドが小さいため刺激は少ないはずだが、それでも絶頂しているようだ。 18 経過観察、3ヶ月後。 14(おぇ…。体、なんだか気持ち悪い…。) 身体は想定通りに、本当に妊娠したと勘違いしたようだ。妊娠初期特有のつわりが起きている。 14(体、気持ち悪いのにい…!イっちゃう…!) 体調は不安定だが、気持ち悪さだけでなく、快楽も感じているようだ。ディルドが大きくなるにつれて、絶頂も深く長いものになっている。 19 経過観察、4ヶ月後。 14(乳首気持ちいい!!絞られるの好き!!) 体調が回復したので、搾乳を再開する。同時に栄養を摂るため、搾った母乳はNo.14自身に飲ませる。 14(もう飲めない…!お腹たぷたぷで苦しい…!) ミルクの量がいつもより多くなっている。これから妊娠後期になるにつれて、よりミルクの量は増えていくだろう。 20 経過観察、6カ月後。 14(お腹、重い…。私、本当に妊娠しているみたい…。) 側から見ても分かるほどに、腹部が膨らんでいる。No.14は苦しそうに呻いているが、どこか気持ちよさそうにも見える。 14(今蹴られた…!?違う、そんなわけないのに…!) ディルドは時折、大きく動くように設定されている。No.14はその動きを、本物の赤ちゃんのように感じているようだ。 21 そして十月十日後。ついにNo.14の出産ショーが開かれることになった。 スタッフ「皆様、大変お待たせ致しました。これより、No.14の出産ショーを始めさせて頂きます。」 No.14の周囲には、取り囲むほどの人集りができている。彼女の出産を見ようと、大勢の人々が集まったのだ。 14(そんな…!!こんなに人がいる前で出産するの…!?は、恥ずかしい…!!!) 22 そして、No.14の出産ショーが始まる。 14(無理…!こんなに大きいの、絶対に出ないぃ…!) ビジター「ほらほら、頑張れ〜!」 ビジター「ひっひっ、ふー、ひっひっ、ふー。」 来館者たちに見守られながら、No.14は何度もお腹に力を込める。 14(見ないで!!こんなの、恥ずかしすぎる!!)   23 14(だめ…!!お腹に力を込めると子宮が気持ちいい…!) 敏感になったNo.14の体は、出産の力みでも感じてしまっていた。 それかや何十分も経って、やっと赤ちゃんの頭が顔を見せる。 ビジター「おぉ、頭が出てきたぞ。」 ビジター「いいぞ〜、その調子だ!」 24 14(気持ちいい!?!?なんで!?私、出産で気持ちよくなってる!!!だめ、イく!!!イく!!!) ついに赤ちゃんの片方を出産する。 ビジター「おぉ〜!」「産まれた!」 来館者たちから感嘆の声が上がる。 25 しかし、お腹の中にはもう1体の赤ちゃんディルドが残っている。 14(だめなのに…!!こんなので感じちゃだめなのに!!!私、赤ちゃん産みながらイっちゃってる!!!) 1体目を産んだ勢いのまま、2体目はすんなりと出産する。それからも、No.14おまんこをくぱくぱとさせて、出産の余韻でイキ続けていた。 26 14「────ふぅ〜…!ふぅ〜…!」 ビジター「ほら、No.14ちゃん。これが君の赤ちゃんだよ〜。」 No.14のお腹からは、牛の形をした2つのディルドが産まれたのだった。 14(私の、赤ちゃん…?) ビジター「おや、なんだか意外な反応ですね。」 双子の赤ちゃんを見つめるNo.14の顔は、まるで本物の赤ちゃんを見つめるような表情をしているのだった。 27 それから、数日後。 14(私の、赤ちゃん…♡可愛い…♡) No.14のミルクは、質も量も格段に良くなった。双子の牛ディルドは吸引機能を取り付けて、彼女の母乳を吸わせている。 ビジター「それにしても、No.14がただのディルドに愛情を感じるとは思いませんでしたよ。」 ビジター「お腹を痛めて産んだ我が子だからですかね?」 それからもNo.14は、たっぷりの母乳を双子の赤ちゃんに与えるのであった。 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 28 スタッフ「さて、最後はNo.15の再会展です。彼女のクリトリスも、以前より大きくなりました。しかし、長い展示生活を経て、彼女の反応は薄く、元気が無いものになってしまいました。」 15(うぅ…私、いつまで展示され続けるんだろう…。) スタッフ「そんな彼女には、もっと元気な姿になってもらいましょう。その為にクリトリスを、元気いっぱいのおちんぽのように勃起した、クリちんぽに改造しようと思います。」 29 スタッフ「まずは、クリトリスを改造するためのお薬を注入します。ちょっとだけチクッとしますよ。」 15(!?!?) スタッフ「こちらの薬はクリトリスの神経細胞を増やし、大きく肥大化させます。これを投与し続けることで、クリトリスが今までの何倍もの大きさに膨らんでいきます。」 30 スタッフ「さらに追加で、こちらの吸引器も取り付けます。これで刺激を与えることで、クリトリスの肥大化をさらに促進させます。数日も経てば、そびえ立つような立派なクリちんぽになっていますよ。」  15(クリトリス吸われてる…!!それに、中から焼けるみたいに熱い…!!) スタッフ「それでは、完成までしばらくお待ちください────。」 31 それから数日後。 15(ツラい…!!クリトリスツラい…!!腫れているみたいに熱い…!!それに、すごく張ってるみたいで爆発しそう…!!) スタッフ「さて、そろそろ良いでしょうか。外からでは何も変化はわかりませんね。では1度、器具を取り外してみよう。」 32 15「!?!?」 15(ひぃ!?!?私のクリトリス、どうなっているの!?!?) スタッフ「いかがでしょうか。まるでおちんぽのように見えますが、正真正銘のクリトリスです。」 スタッフ「神経の密度はそのまま、大きくなったクリトリスはまさに神経細胞の塊。男性のおちんちんとは比べものにならないほどの、超絶敏感な弱点むき出し性感帯となっています。小さなクリも可愛かったですが、これだけ大きいクリちんぽもイジめ甲斐がありそうです。」 33 スタッフ「さて、来館者様にお披露目する前に、綺麗にお掃除しましょうか。まずは媚薬ローションを垂らして…。」 15(んひ!?!?どうなってるの!?私のクリトリスの感度、おかしくなってる!!!) スタッフ「ローションを垂らしただけなのに、いい反応をしますね。こんなに敏感なクリチンポ、もっと強く刺激されたらどうなってしまうのでしょうか…。」 34 スタッフ「では、こちらのイボイボ手袋でクリちんぽゴシゴシ磨いていきます。」 15(ひぎ!?!?クリトリスだめ!!!気持ちよすぎてはじけちゃう!!!) スタッフ「大きいからこうして握ることができます、まるで手コキみたいですね。ああ、No.15は全身を固められているので、どれだけツラくても腰は逃がせません。口内も固められているので、叫ぶこともできませんよ。」 35 スタッフ「次はこのタコ足を改良して作られた、触手生物に掃除をさせましょうか。突起がたっぷりついた触手が、敏感なクリの表面を撫で回しますよ。」 15「〜〜〜!!?!?〜〜!?!?」 15(ああ!?!?待って無理です!!!こんなの耐えられません!!!クリトリスがなくなっちゃいます!!!) 36 スタッフ「おや、敏感な先っぽをローションガーゼのように磨いて、弱点の根本には巻き付きながら絞っていますね。気持ちいいところは絶対に逃がしてくれませんよ。」 15「〜〜!!!〜〜〜〜!!!」 15(クリトリスは敏感なところなの!!!そんなにしちゃだめ!!!もう許して!!!) 37 スタッフ「これで綺麗になりましたね。それでは、来館者様にお披露目しましょうか────。」 それから、開館後。 ビジター「はは、何ですかこのクリトリスは。宝石というには大きすぎますね。」 ビジター「これじゃあ、元の生活には二度と戻れませんね。まあ、元からですが。」 15(うぅ…!!吐息が当たってすーすーする…!!クリチンポ、何もされてなくても気持ちいい…!!) No.15は1日中クリチンポを鑑賞され、弄ばれ、イキ続けたのだった…。 38 スタッフ「さて、閉館時間となりました。大切な宝石はしまわないとですね。ですが、今までのケースには入りません。その為、とっておきのケースを用意しました。」 そう言うと、係員は蠢く触手の塊を取り出す。 15(な、なんですか、これ!?) スタッフ「こちらは触手生物を固めて作った、生きている触手オナホールです。敏感なクリちんぽ、このオナホで丸呑みにしましょうね。」 15(だめ!!や、やめて!!) 39 触手オナホールは、No.15のクリちんぽをちゅぷんっ、と飲み込む。 15(ひぎぃ!?!?) スタッフ「こちらの触手オナホールは、何種類もの触手生物を組み合わせた特注のものとなっています。揉まれ、磨かれ、這い回り、絞られる。さまざまな感覚を、同時に楽しむことができますよ。」 40 15(それやだぁあッッ!!擦り付けるのやめて!?!?磨くのもだめ!!クリトリスちんぽちぎれるくらい引っ張らないで!!) 15(ずっとイってるから!!イってるところ強くしちゃやだ!!?死ぬ!?!?クリトリスでイキ死ぬ!!!) 41 スタッフ「さて、No.15の再会展を楽しんでいただけましたか?とっても元気な姿を見せてくれましたね。それでは、オナホが外れないように、こちらのカバーを取り付けます。」 カチャン、とカバーに鍵がかけられる。 15(そんな!!やだ!!!これ外して!!!) スタッフ「これが、新しい宝石箱です。これから毎晩これにしまってあげますね。……さて、朝になったら鍵を外しに来ますので、それまで触手オナホをたっぷり楽しんでください。それでは、また次の再会展をお楽しみに…。」 15(待って!!やだ!!!助けて!!!!)