1 「…ふぅ、この見学用スペースで最後ですね。」 精液の匂いで満たされた部屋に係員が入ってくると、家畜たちは一斉に震え上がる。 「さて、精液作れない家畜は優しく搾精補助をしてあげますよ。ど〜れ〜に〜し〜よ〜う〜か〜……。」 2 「あぁ、あなたは精液量が少ないですね。」 係員がリモコンを操作するとピンク髪の家畜の様子がモニターに映し出される。 「んーッッ!んーッッ!!」 (も…もう無理…ッ!!おちんちん爆発しちゃう…ッ!!射精したいぃぃ…ッッ!!) 「まずは勝手に精液を漏らさないように尿道に蓋をしましょうか。絶対に『射精』できないようにね。」 「んんぅッッ!!!」 3 「ではゴム手袋付きの手でアナルをほじくっていきます。 他の家畜たちの精液で汚れていますが…まあいいでしょう。」 ずぶぅ…ぐにゅにゅにゅ…ッ! (うあぁ…指が…入ってるぅ…!!) 「暴れると危ないですよ。そういえば牛の直腸検査もこうして手をお尻に入れて行うようですね。 なので家畜は家畜らしくおとなしくケツ穴拡げてください。」 4 ずぷんッ! (んぐぅ…!?んぉぉ…ッッ!!♡♡♡) 「なんだ、すんなり手首まで入りましたね。こうやってグリグリ動かすと気持ちいいでしょう?」 (あがぁ…ッッ!!は…入ってるぅ…ッッ!!おじり…無理矢理拡げられでるぅ…ッッ!!) 「精液がローション代わりになって良く馴染みますね。ほら、他人の精液直腸に塗り込まれるのはどんな気分ですか?」 5 「さて、充分ほぐれたので次は連続で出し入れたくさんします。 ほら、ずっぷんずっぷん、お手々が出たり入ったり気持ちいいですね。」 「んほぉぉぉぉ!?!?♡♡んぐぉぉおッッ!?!?♡♡♡」 (ごれだめぇッッ!!おじり捲れる…ッッ!!ごわれるぅぅうッッ!!) 6 「お次は前立腺をとんとんとん。もう片方の手で尿道プラグをクリクリ~。 たっぷり勃起促されて気持ちいいのに、勃起できなくて苦しいですね〜。」 「んぅぅ…ッッ!!」 「頭の中は射精のことでいっぱいなんでしょうね。おちんちん触ってほしい、おちんちんシゴいてほしい。 精液込み上げてくるのに出せないのつらい。貞操帯外しておちんちん射精させてほしい…。」 (言わないでぇ…ッ!そんなに射精煽られたら…もう我慢できないぃぃ…ッ!!!) 7 (ごめんなさいごめんなさいッッ!!もう我慢できません…ッッ!!イッッ…イきます…ッッ!!!) 「……あら、勝手にイきましたね。でも残念、尿道塞がれてるから射精はできませんでした。 途中で精子止められてとっても苦しいですね。」 (んぁぁ…!!しゃせー…できなぃぃぃ…!!) 「さてと、勝手に許可無くイくような家畜には罰を与えないと」 8 「んーーーッッ!!!んむーーーッッ!!」 「これでよし。腕のような極太ディルドと腰を打ち付けるような力強いピストンを組み合わせた凶悪マシーンです。 しばらくそれに相手してもらいなさい。」 (んほぉぉぉおおおッッ!!♡♡♡ごめんなさい!!♡♡ごめんなさいッッ!!♡♡) 「好きなだけメス穴で気持ちよくなっていいですが、ちんぽをピクリとでも動かしたら強烈な電気が流れます。 出来損ないおちんちんのことは忘れて完全なメスになりましょうね。」 (無理…ッッ!!こんなの無理です…ッッ!!) 9 ピクッ…バチバチッ!バチンッ!! 「んんーーーッッ!?!?」 (ひぎぃッッ!?!?んぃぃいッッ!!) 「あーあ、おちんちんピク付かせちゃいましたか。かなり強い電流なので早くチンピク止めないと金玉も尿道もダメになっちゃいますよ?」 (無理ぃ…ッッ!!一回意識したらもう無理ぃ…ッッ!!止めて…止めてぇッッ!!) 10 「しばらく時間ができてしまいましたね。せっかくなのでもう一体くらい搾精しておきましょうか。」 「んーッッ!!んーッッ!!」 (お願いします…ッッ!!射精させて下さい…ッッ!!せめて…せめておまんこだけでも触らせてぇ…ッッ!!) 「大丈夫、たくさん精液作れるように優しくマッサージしてあげますからね。もちろん尿道は塞ぐので射精はできませんが。」 11 「金玉に特性オイルを塗り込んで…。はじめは優しめにモミモミ、グリグリ〜。袋の中の玉が動いてるのがわかりますね〜。」 「んふぅ…ッッ!んぅ…ッッ!」 (何…これぇ…ッ!気持ち良すぎてトロけちゃいそう…ッ!でも…おちんちんかおまんこを触ってほしいぃぃ…ッッ!!) 「あらまぁ、おちんちん塞がれてるからっておまんこから愛液垂れ流して。だめですよ、ちゃんと金玉で気持ちよくなりましょうね。」 12 「金玉ほぐれてきたらだんだん強く、ぎゅーっと引っ張るように。まだ痛気持ちいいくらいの強さですね。」 「んぃ…ッッ!?んぐッッ!!」 (あッ…これやばい…ッ!金玉強く握られると何も逆らえなくなっちゃう…ッ!でも、なんだかすごくムズムズして…) 「あはは、すごい顔してますよ。金玉触られる感触なんて普通の女の子は味わえない感覚ですからね。 このままおまんこの疼きも忘れてしまいましょうね〜。」 13 「そうだ、今日は特別に貞操帯を外してあげましょう。」 「……ッッ!!!」 「うわ、嬉しそうにフル勃起しますね。」 (あぁ…ッ!!フル勃起できるの幸せ…ッ!!おちんちんが空気に触れるの気持ちいい… ッッ!!) 「すんすん、すごい臭い。こっちの鼻がおかしくなってしまいそうです。じゃあ、おちんぽにもオイルを塗っていきましょうか。」 14 「はい、こちょこちょ〜。裏筋の敏感なところ指先でカリカリされて気持ちいいですね〜。」 「う……ふぅ…ッッ!」 「おや、どうしましたか?」 「……ッッ!?!?」 「もしかして、媚薬と山芋を混ぜた特性オイルが効いてきたんでしょうか。」 (あぁぁ…ッッ!!!痒い痒い痒いぃぃ…ッッ!!!) 「粘膜にはソッコーで効くみたいですね。ほら、まだまだたっぷり塗り込んであげますよ」 15 「んんんッッ!!ふぅぅうッッ!!」 (イグゥ…ッッ!!もうイっちゃいます…ッッ!!) 「あらまぁ、こっちの家畜も勝手にイきましたか。本当に情けないちんぽ達ですね。」 (ごめんなさい…ッッ!!もう痒すぎてだめぇ…ッッ!!) 「こっちの家畜への罰は…山芋ローションを洗い流さないというのを罰にしましょうか。 元から洗うつもりなんてありませんでしたが。」 16 10分後… 「……二体ともたっぷり精子製造できたようですね。 このまま寸止めして終わりもいいですが…今日はせっかくなので絞りましょうか。」 (うぅ…ぁあ…ッッ!!射精…したいぃぃ…ッッ!!) (お願いします…ッッ!おちんちんしごいて下さい…ッッ!!) 「特別にこっちの貞操帯も外しましょう。……うわ、二本もちんぽ開放したら凄い臭い。やっぱ絞るのやめようかな。」 17 (そ…ぞんな…!!う゛ぁぁぁ!!お゛ねがいじまず!!) (い゛や゛だぁぁあ…ッッ!!射゛精゛ざぜでくださぃぃぃ…ッッ!!) 「あら、本気で泣いちゃいましたか。精液出せなくて号泣なんて情けないですね。 仕方ない、二体同時に絞ってあげましょう。」 18 「尿道プラグを外して…うわ、粘っこい液体が糸引いてますよ。これ精液じゃないですよね?」 (お願い…早く…ッッ!!) 「すぐに射精しないように金玉もキツめに縛っておきましょうか。 私が許可したとき以外絶対に射精してはいけませんよ。」 (もう我慢できない…ッッ!!) 「それじゃあ、このオナホールで…。」 19 ずっぷん! 「んぉぉぉおおおッッ!!!♡♡♡」 「んぐぅぅぅぅぅッッ!!!♡♡♡」 ぬっぷん、ぬっぷん、ぬっぷん (んほぉぉぉおッッ!?!?♡♡おちんちんぎもぢよすぎるぅぅぅう…!!♡) (しごかれるのしゅごぃぃいッッ!!♡♡) 「このオナホール、安物ですがちゃんと本物のおまんこと同じ形をしているんですよ。 キツキツのぬるぬるで気持ちいいですね〜。」 20 ぬっぷん、ぬっぷん、ぬっぷん 「……あぁそうだ。とってもいいことを教えてあげます。 実は私、今日は朝から晩まで一回たりとも絶頂させてもらえなかったんです。 でもそのかわり、明日は接待室で一日中ハメてもらえるんです。だから今の私のおまんこ、 おちんぽ欲しすぎてきゅ〜ってなってるんです。ほら、こんな感じで。」 (し…締め付けが強くなって…ッッ!!) 「まるでイきたい…!っておまんこが喋ってるみたいでしょう?私のおまんこの動き、握る強さで再現してあげますね。」 21 「でも、こんな偽物じゃない本物のおまんこはもっと気持ちいいんでしょうね。 さんざん寸止めされたおまんこに生挿入。ヒダがカリ首に絡みついて、 子宮の入り口がおちんぽの先にちゅってキスするんです。」 (先っぽグリグリされてる…ッッ!!) 「イグゥ!イってま゛ずッ!って叫んでるメスを動けないように抑え付けてピストン… そして、最後はおまんこの一番奥にびゅー、びゅーっと腟内射精…。 射精が終わっておちんぽ抜こうとしてもおねだりしてるみたいに吸い付いて離さない…………。 (うぅぅ…そんなの想像しちゃったらさ…ッッ!!) 22 「でも残念。ここにいる家畜たちは一生セックスなんてできません。 ほんの数十センチ先には愛液トロトロの極上メスまんこがおちんぽ受け入れる準備できてるのに。」 (いやだぁ…ッッ!!本物のおまんこに挿入れたいよぉ…ッッ!!) (オナホール気持ちいいのに惨めな気持ちにさせないでぇぇ…ッッ!!) 23 「さて、そろそろゴミ精子捨てさせてあげましょうか……。ここでやめてもいいのですが、 あまり調子に乗ると奴隷のくせに身の程をわきまえてないと怒られてしまいます。 三つカウントダウンするので、ゼロになったら子孫残せない劣等遺伝子は全部吐き捨てましょう。」 「〜〜〜ッッ!!」 「眠くなってきたので寸止め無しでさっさと終わらせますよ。さーん…にー…いーち。」 「ーーーーッッ!!!」 24 「 ゼロ 」 25 「ゼロ、ゼロ、ゼロ、ほら出せ。ゼロゼロゼロゼロ。ほらほら、出してる最中も思い切りしごき続けてあげます。 つらい?苦しい?いいえ、気持ち良すぎて何も考えられませんね。最後の一滴まで残さずに全部吐き捨てなさい。」 (んほぉぉぉおおおッッ!?!?♡♡♡) (んぐぅぅぅううッッッ!?!?♡♡♡) 26 「は〜い、全部出ましたね〜。もちろん出し終わっても止まりませんよ。射精直後の亀頭をくちゅくちゅ~。」 (んぐッ…ッッ!あぁ…ッッ!) (うぃぃ…ッッ!!おちんちん敏感すぎて苦しぃい…ッッ!!) 「精液絡みついてエッチな音をたててますね〜。……そうだ、いいことを思いつきました。こうしてオナホールを交換して〜……」 27 ずぷんッ! 「はい、これで二人は穴兄弟?いや穴姉妹ですかね。」 「「〜〜〜〜〜〜ッッッッ!?!?♡♡♡」」 「お互いの体液がぐちゃぐちゃに混ざりあって実質セックスのようなものですね。良かったですね〜、 生まれてはじめて異性とセックスできましたよ。」 「ーーーーーーーーッッッ!!!!♡♡♡♡」 28 ぶびゅるるるる〜〜〜ッッ!! 「…………あら?私は一言も出していいとは言っていませんが。これはキツ〜い罰を与えないといけませんね。」 29 「「〜〜〜〜ッッ!!!!」」 「どうですか?懲罰用のトゲ付き貞操帯の付け心地は。サイズも一回り小さいのでもうおちんちん体内にめり込んでますね。 トゲの先っぽは丸いので怪我をすることはないですが…ただでさえつらい勃起制限がもっとつらくなりますね。 最低でも一週間は絶対にはずしてあげません。その後は……まあ、思い出したら外してあげますよ。 ……あぁでも、懲罰が終わっても貞操帯のサイズは元に戻しませんので、勝手に射精したこと一生後悔してくださいね。 …………あー、精液の匂いで頭がどうにかなりそうでした。さっさと帰らないと無意識にオナニーしてしまいそうです。」