1 ここは絶頂都市。市民たちは今日もドスケベAIに支配された生活を送っている。この市民はトレーナードローンに首輪を引かれながら、ランニングをしているところだ。 AI「市民、もう少しペースを上げましょう!」 少女「ひっ…ひぃ…!もう無理…!」 例え休日であっても、市民は常にドローンやカメラに監視され、自由は存在しない。 2 AI「では、ローターの刺激を強くします!これで頑張ってください!」 少女「ん!?!?」 市民はおまんこがギチギチになるほどの、大量のローターを入れられている。さらに背負わされた媚薬タンクから、体中が性感帯になるほどの量の媚薬を、尻から注がれている。そのうえで全身にハッカを塗られているので、肌に当たる風の刺激だけでも悶絶してしまう。 3 少女「ん!!」 AI「お、いい絶頂ですね!その調子で足も動かしましょう!」 今まさにイッている最中なのに、足を止めることは許されない。立ってるだけでもやっとなのに、膝をガクガク震わせて、なんとか一歩を踏み出す。市民たちは休日も、ひたすらに絶頂させられるのだ。 4 少女「もっ…!無理…!!走れません…!!」 AI「市民、まだノルマは半分も終わっていませんよ!」 こちらの市民は限界に達し、膝から崩れ落ちてしまう。 ちょうどそこに、お掃除ロボットが現れる。 掃除ロボット「市民、身体が汚れているようですね!お掃除します!」 少女「えっ…?」 市民たちの日常を支配しているのは、警備ドローンや監視カメラだけではない。 5 少女「ああああ〜〜!?!?」 お掃除ロボットは大量の媚薬を、勢いよく噴射する。風ですら感じてしまうのに、これほどの刺激は到底耐えられる物ではないだろう。お掃除ロボットは汗や愛液で汚れている市民を見つけると、どこであろうとお掃除を始める。他のロボットにぐちゃぐちゃにされた後に捕まると、さらなる追い打ちを受けることになってしまう。 6 彼女らは絶頂していないと、警備ドローンに捕まって指導される。こちらの市民はトレーニングを行なっているようだ。 AI「市民、腰が動いてませんよ!もっと頑張って下さい!」 全身に100kgの負荷をかけられながら、ディルドの上で腰振りピストンをされる。おまんことアナルに挿入されたディルドの快楽は、頭につけられた快楽増幅装置によって何十倍にも増幅される。 7 AI「難しいようでしたら、少しサポートしますね!全身の筋肉を、電気信号で無理矢理動かします!」 少女「んん!?!?」 AI「これくらいのペースを維持していきましょう!ほら、先程教えたように、声も出して!」 少女「おおおお!!!イくイくイく!!!」 この都市で暮らす市民たちに、心が休まる瞬間など1秒も存在しないのだ。 8 そんな中、この市民は警備ドローンから逃げ回って、なんとか空いている椅子に座った。 少女(座っちゃった…!!でも、ドローンに捕まるくらいならこっちのほうがマシだ…!!) AI「ようこそ、市民!どうぞリラックスして下さいね!」 案内ボイスとともに、市民は手足を拘束される。これから数時間、彼女は椅子に犯され続けるのだ。 9 AI「おまんことアナルをスキャン…。最適なディルドサイズを測定します。」 椅子に座ると、市民に合わせた最適な大きさのディルド…。実際はギリギリ入る大きさのディルドが召喚される。 AI「それでは、挿入します!」 少女「んん!?」 ディルドは一気に奥まで挿入される。挿入の勢いだけで、市民は一瞬で絶頂してしまう。 10 少女(はげしすぎる!!子宮とお尻が壊れちゃう!!) AI「こんなペースで如何でしょうか?要望があれば言ってください!」 もちろん、止めてと言っても止めてはもらえない。ディルドの重機のように激しい杭打ちピストンで、市民のお腹は盛り上がり、子宮とS字結腸は悲鳴を上げる。 11 少女(待って!!止めて!!イくイくイく!!) 一定速度でのピストンが終わった後は、超高速のピストンが市民に襲いかかる。 意識が飛びそうなほどの気持ちよさに、手をぶるぶる震わせ、歯をガチガチ鳴らしてなんとか意識を保つ。   12 少女(子宮とお尻押し潰されて!!ずっとイってる!!) 今度は限界まで押し上がったディルドが子宮を押し潰す。このように、椅子は様々な動きで、市民を飽きさせないように責め続けるのだ。 13 別の少女「いやあぁぁぁああッッ!!!」 丁度、目の前で他の市民が警備ドローンに捕まった。ドローンに捕まると、この椅子よりも遥かに激しい快楽責めを受けることになる。 少女(あれに捕まるよりはマシ…!こっちの方がマシだから…!) そう自分に言い聞かせて、暴力的な快楽をなんとか堪える。 14 AI「市民、少し身体が緊張していますね!マッサージを施します!」 椅子がそう言うと、市民のスーツの乳首部分がくり抜かれ、クリトリスをリングで締め上げられる。 少女「そんな!私はもう十分にリラックスしてます…!!!」 AI「いえいえ、遠慮しないで下さい!」 市民のクリトリスと乳首に、ブラシが狙いを定める。  15 少女「ん〜〜!?!?!」 乳首とクリトリスをガッチリ挟まれ、磨かれる。 少女(これキツい…!!ブラシ気持ちよすぎる…!!!) 柔らかいブラシが敏感な部分を容赦なく磨き上げる。なんとか腰を逃がそうと暴れまわるが、手足をガッチリと拘束されているため、身動き一つ取れない。 16 少女「イく!!イく!!イく!!!」 AI「それは良かったです、市民!リラックスできているようですね!」 おまんこもアナルもずっとイきっぱなし。潮吹きしている最中のおまんこを擦り上げられ、さらに絶頂してしまう。機械の容赦ない責めは、イっている最中だろうが容赦なく続くのだ。 17 少女「んん〜〜〜!!!!」 AI「市民、もう少しお静かに願います!他の市民の迷惑にならないよう、口を塞がせて頂きました。」 ディルドで口を塞がれ、さらに子宮に電マを当てられる。脇腹や腋もくすぐられ、めちゃくちゃにイきまくる。この絶頂地獄は、これから数時間は終わらない…。 18  一方その頃。こちらの市民は運悪く、警備ドローンに捕まってしまった。 少女(そんな…!!椅子もトレーナードローンも空いてない…!!これじゃ絶頂できない…!!) AI「市民、絶頂していないようですね?今すぐ絶頂しましょう!」 少女「あ、あの…!!私は今からオナニーをしようと思ってたんです…!!」 AI「だめです、あなたには今すぐ早急な絶頂が必要です!」 19 市民のスーツがくり抜かれ、おまんことアナルが露出する。 AI「まずは、高濃度の指導用媚薬を注入します!」  警備ドローンは市民のクリトリスの根本に、注射を注入する。 少女「ひぃ!?」 AI「ひとまず、致死量の10倍ほどを投与します!大丈夫、ナノマシンの作用で死ぬことはないので安心してください!」 20 少女「うう…!!!」 媚薬が投与されると、全身の血液が沸騰するように熱くなる。おまんこからはどくどくと愛液が溢れ、一瞬で限界まで発情してしまう。 そこから媚薬が全身に回ると、さらに心臓はバクバクと鼓動し、呼吸も絶え絶えになる。 少女「体が熱い!頭がチカチカする!!」 21 AI「いいですね、ちゃんと媚薬が効いているようです!」 そう言うと、警備ドローンは極太のディルドを二本取り出す。 AI「それでは、こちらのディルドでおまんことアナルを刺激します!」 少女「ま、待って下さい…!!」 少女(だめ…!!今あんなのに犯されたら大変なことになる!!)   22 ディルドはドリルのように回転しながら、おまんことアナルの奥の奥まで入っていく。 少女「おおおおお!?!?」 市民はまるで、獣のように低い声で喘ぎ散らかす。 少女(無理無理無理!?!?イくの止まらない!許して!!) 23  奥まで入ったディルドは、そのままおまんことアナルを犯し続ける。 AI「いい絶頂ペースですよ、市民!とてもリラックスできています!」 少女(おまんことお尻の穴をめちゃくちゃにされている!!!もうわけが分からない!!!) 24 AI「市民、とてもツラそうですね!もしかして、絶頂が足りませんか?」 そう言うと、ドローンは小さなビット達を召喚する。 AI「そういう事でしたら、こちらのアクメビームでさらに絶頂してもらいましょう!」 少女「おお!?!?おお!!!」 少女(イきすぎて喋れない!!!止めてもらわないと!!死んでしまう!!!) 25 ビットたちから一斉にアクメビームが放たれる。腕、足、背中…全身に照射された絶頂エネルギーは全身を駆け回り、身体の隅々まで深く絶頂する。 少女(イくイくイく!!!イく!?!?!?) 彼女は意識が明滅し、小刻みに失神と覚醒を繰り返す。 26 AI「素晴らしい絶頂ですよ、市民!これだけ模範的な市民なら、さらなる快楽を求められるかもしれません!」 すると、警備ドローンは市民の首元に注射を刺し、何らかの薬を注入する。 少女「!?!?」 薬が効いてくると、今まで暴れていた市民が途端に静かになる。 AI「鎮静剤を投与しました!薬の効果が切れるまで絶頂できませんが、寸止め絶頂という、今までにない快楽を感じることができますよ!」 27 少女「おぉ…。おぉ…。」 鎮静剤が効いている間、市民は動けず、絶頂エネルギーがたまり続けるのだ。 AI「絶頂できないのはツラいですよね…?でも、頑張ってください!この先にさらなる快楽が存在するのです!あなたなら到達できますよ、市民!」 28 それからしばらくして…。 少女「………!!………!!!」 本来は殆ど動けないはずだが、溜まった絶頂エネルギーが多すぎて、跳ねるようにガクガクと震えている。 AI「よく頑張りましたよ、市民!そろそろ鎮静剤の効果が切れます!思う存分、潮吹き絶頂して下さいね!3、2、1…。」 29 AI「ゼロ…!!!」 少女「んおおおぉおおおお!?!?!?」 鎮静剤の効果が切れると同時に、市民は壊れた蛇口のような勢いで潮を吹きだす。 30 AI「素晴らしい潮吹きでしたよ、市民!これなら、繁殖局での繁殖を任せられるかもしれません!……おや、市民。大丈夫ですか?」 市民はぐったりとして反応がない。 AI「大変です、絶頂のショックで心肺停止してしまったようです!急いで病院に連れていきましょう!」 そのまま、市民は病院へと運ばれていった。命に別条は無いが、また病院でイかされまくる事だろう。 31 それから、数時間が経過した。 AI「規定時間となりました、市民!」 椅子に座った市民のピストンマシンが、やっと停止する。汗や涙で全身はぐちょぐちょ。股から溢れ出た愛液は、周囲に水たまりを作っている。早く逃げなければ、お掃除ロボットに見つかってさらに犯されてしまうだろう。 32 少女(もっと…!もっとリラックスしないと…!!) 警備ドローンやお掃除ロボットから逃げ回り、ひたすらに絶頂し続ける。このように、市民たちは休日を過ごしている。しかし、今はまだ午前中。休日はまだ始まったばかりだ。 AI「素敵な休日を満喫してくださいね、市民!行ってらっしゃい!」 市民は再び、次の絶頂できる場所を探すのだった。