これはエイプリルフールのジョークです。 *** 少女展示館からのお知らせ。 *** この度、少女展示館では自らの意思で芸術作品になりたい方を募集致します。 【 募集要項 】 ・満18歳以上の方 ・誰かに強要されるのではなく、自らの意思で作品になりたい方。 【 歓迎される条件 】 ・人間としての尊厳を失いたい方。 ・人に恥ずかしい姿を見られるのが好きな方。 ・理性が崩壊するほどの快楽を味わいたい方。 ・イってもイっても止めてもらえず、泣き叫ぶほどイかされたい方 【 募集人数 】 ・1名   【 応募方法 】 画面を下にスクロールするだけで応募完了となります。 先着ではなく、抽選となります。   ⚠⚠⚠ 注意 ⚠⚠⚠ キャンセルはできません。 一度作品になった場合、どんなに泣き叫んで後悔しても二度と人間に戻ることはできません。 それでも良いという方のみご応募ください。 ↓↓↓ 応募は以下にどうぞ ↓↓↓ … …… ……… ………… ──────────!!!!!! ----------- 以下より、画像内のテキスト ----------- 1 (ここはどこ?) 先程まで自宅の部屋にいたあなたは、暗闇の中で目を覚ます。 (暗くて何も見えない。それに、布をかぶせられている感触を感じる。 一体なんのためにこんなことをされているんだ?とにかく体を起こさないといけない。) 2 あなたは体を動かそうとしたが、思うように動かない。 (手も足も動かない。俺は拘束されているのか? えーと、口は普通に動く。強盗に襲われたのか、もしくは誘拐されたのだろうか?) あなたが思考をめぐらしていると、何やら話し声のようなものが聴こえてくる。 3 あなたは耳を澄ます。複数人の話し声が混ざっておりうまく聞き取れない。 (なんと言ってるかはわからないな…。「展示」とか、「作品」とか言っているような気がする…。) あなたがもっと会話の内容をよく聞こうとしたとき、すぐ側で女性の声が聞こえる。 「おまたせいたしました。これより特別展示作品のお披露目となります。」 次の瞬間、あなたの視界は一気に明るくなる。 4 「何?」 (何これ…。人がいっぱい…?) あなたの目に入ってきたのは、自分を囲む大勢の人々だった。全員があなたに視線を向けている。 5 そして、次に自分の体が目に入る。 一糸まとわぬ姿に困惑するものの、すぐに違和感に気がつく。 (えっ、なんで俺裸になってるんだ…!? いや、待て。それより、俺の体におっぱいが存在する!? なんで!?) 6 「これが新しい特別展示作品ですか。」 「なかなか良い体つきをしています。触れないのが実に惜しい。」 動揺するあなたのことなどお構いなく、目の前の人々はあなたの体を見て感想を言っている。 (どういうことだ!?一体何が起きてるんだ!?) 「おや、まだ状況が飲み込めていないようですね。彼女に鏡で自分の姿を見せてあげなさい。」 「かしこまりました。」 男に言われて、白い髮の女が鏡を掲げる。 7 そこに写っていたのは、裸で拘束された女の子の姿だった。 おっぱいもおまんこも丸見えで、がに股で腋が見える、恥ずかしいポーズを取らされている。 「どうだ、自分の状況がわかったか?」 「お前はこれから見世物にされるんだ。この美術館で、永遠に絶頂し続ける作品としてな。」 8 「えっ…まさか俺、女の子になってる!?ちょっと可愛いかも…。」 (ていうか、芸術作品って…。まさか少女展示館の作品になってる…!?!? じゃあ、ここは少女展示館…?そんな馬鹿な!!) 「何わけのわからないこと言ってるんだ?」 「おやおや、動揺しすぎて記憶が錯乱してるのかもしれませんね。」 9 「そういえば…!たしか俺、少女展示館の作品を募集してるっていうページを見ていたんだ…! まさか、さっきの募集って本物?……ん!?」 突然、あなたはマスクのようなものを被せられる。 「まずは媚薬ガスを吸わせます。」 係員がそう言うと、あなたは甘ったるい薬品のような臭いのガスを、 無理矢理吸引させられる。 一呼吸する度、その強烈な甘ったるさが全身に染み渡る。 (何だこのヤバい薬品の臭い…!!これ絶対に人間が吸っちゃだめなやつだ…!!) 10 「媚薬が彼女の全身に回るまで、こちらの機械で彼女のおまんこをほぐします。 乳首にも同じものを取り付けて、さらに性感を高めていきます。」 係員が宣言すると、あなたの股間と両胸に謎の機械が取り付けられる。 ゆっくりと動き出したそれは、ぞりぞりとした温かい舌のようなものであなたの恥部と乳首を舐め回す。 (何だこれ…!弱い刺激がもどかしい…! 頭がぼーっとする!!体が熱い!まさか俺、発情してるのか!?) 11 これ以上ガスを吸ってはいけないと思い、あなたは息を止めようとするが 一定のペースを崩すことなく無理矢理ガスを吸わされ続ける。 体がどんどん発情し、敏感になるのを止められない。おまんこと両乳首の弱い刺激がもどかしい。 「彼女は物欲しそうに腰をくねらせてますね。」 「彼女の顔は段々歪んできた。興奮しているのかな?」 (そうだ、見られていたんだ!!やめろ、見るな!!!) あなたは見られていることを思い出し、顔が真っ赤になって熱くなる。 来館者たちはあなたの体の変化、動き、表情を全てじっくりと鑑賞しているようだ。 12 それから、更に数分ほどが経過した。股間と両乳首の 機械はとっても弱い刺激をあなたに与え続け、決してイかせてくれない。 媚薬で極限まで発情したあなたの体にとって、じれったい焦らしの連続は拷問のように感じてしまう。 「おや、彼女は腰振りやめられなくなってきたみたいですね。」 「彼女はエッチなメスの香り振りまいていますね。いい香りですよ。」 (キモい!!嗅ぐな!!くそ…!恥ずかしくて気が狂いそう…!! こんな屈辱今まで味わったこと無い…!!) 13 そして、やっと股間と両乳首の機械が外される。 むわっとまんこから湯気が拡がり、あなた自身ですら 自分のメスの臭いにクラっとしてしまう。 「ふぅ〜〜……!!ふぅ〜〜…!!」 (もう無理…!!焦らされすぎてもう限界…!!) あなたのおまんこは粘性の強い愛液を垂らしており、乳首は痛々しいほど勃起している。 (イきたい…!!イきたいイきたい…!!!) 「それでは、次の工程に進ませていただきます。」 あなたが充分に発情したと判断し、係員が次の工程の準備をする。 14 「それでは、こちらのディルドを挿入致します。」 係員がそういうと、あなたの目の前に極太のディルドが現れる。 (ひえぇ!?) あまりの太さにあなたは恐怖を覚えるが、ディルドがおまんこにピタっと触れたとき あなたの股間に衝撃が走る。 「!?」 あなたが感じたことのある、股間がズクンと疼くような感覚。 それを、何倍にも重くしたような感覚だが少しだけ違う。疼いているのはあなたのもっと体の奥。 (子宮が疼いてる…!?体が…おちんぽ欲しいって疼いてる…!!) 15 機械が動き出し、ディルドが挿入される。 (来た!!) ディルドはあなたの膣壁をゴリゴリと押し拡げ、奥へ奥へと入ってくる。 ディルドはあなたの子宮にキスをした後、激しく打ち付けるようなピストンを開始する。 「ふ!!ぎぃ!?!?」 (なにこれ!?気持ち良すぎる!!!) 16 ディルドは一定の速度でピストンし続ける。 (そんな馬鹿な!!女の子の体ってこんなに気持ちいいのか!?) ポルチオを、Gスポットを、子宮口を、気持ちいいところを全て的確に刺激するような機械的なピストン。 膣の細胞1つ1つがディルドに擦り上げられ、快楽信号を発生させる。 男が味わえる快楽とは比べ物にならないほどの快楽に、あなたの頭は真っ白になる。 こんなの10秒たりとも耐えられない。 あなたの体に溜まった快楽のエネルギーが許容量を越え、そして頂点に達する。 (もう限界だ!!イってしまう!!!) 17 (イく!!!) 水しぶきのような音を立て、あなたは絶頂と同時に潮吹きしてしまう。 強すぎる快楽から反射的に腰を引こうとするが ガッチリと拘束されているため快楽を逃がすことができない。 (やめろ!!イっている最中に動くな!!) イってる最中も続く無慈悲なピストン。 あなたは必死に体をくねらせ、足の指にきゅっと力を込めて耐えることしかできない。 18 「これはまた盛大な潮吹きでしたね。」 「逃がせない快楽に身悶えする姿、実に芸術的でしたよ。」 来館者たちはそんなあなたを見て嘲笑する。拍手をしている者もいる。 芸術作品としての初めての絶頂。 それはイったのではなく、イかされたのだとあなたは嫌でも思い知らされた。 「ふ〜…!!ふ〜…!!」 (馬鹿にするな!!こいつら…人のこと何だと思ってやがるんだ…!!) 19 「皆様。ここからが本番になります。」 当然、これで終わりなわけがなかった。あなたが絶頂の余韻に浸る暇もなく、係員が宣言する。 「この作品は『永遠にイき続ける作品』となります。そのため、これより一回の絶頂を 途切れないようにイかせ続ける段階へと入ります。」 それを聞いて、あなたはゾッと背筋が凍る。 あの意識が飛びそうなほどの快楽を、途切れることなく永遠に。 (そんな…。嘘だろ…。そんなの死んじゃう…!!) あなたの目の前に、おまんこに入っていたのと同じディルドがもう一本現れる。 「手始めにアナルにディルドを挿入し、絶頂している時間を2倍にします。」 20 「ぎぃ!?」 先程あなたをイかせたのと同じ極太ディルドが、 今度はあなたのアナルに挿入される。 あんなに太かったのに、驚くほどすんなりと入ってしまった。 放屁のように下品な音を立てて、ディルドはあなたのアナルをピストンする。 極太のディルドが入ったり、出たり。まるで人前で排泄しているかのような恥辱。 しかし、何度もピストンしているうちに、 あなたのアナルはすぐにおまんこへと作り変えられる。 21 先程までの排泄に近い感覚はどんどん気持ちのいいものへと変化していく。 それだけじゃない。ディルドに腸壁を擦られ、イボイボに直腸を掻き回される感触が おまんこを擦られるのと同じように気持ちいいものに作り変えられる。 あなたは、おまんこ犯されるのと同じくらい、アナルを犯されてよがり狂ってしまう。 「ん…!!ん…!!」 あなたは女の子のような可愛らしい声で喘いでしまう。 あなたのおまんこにもディルドが同時に挿入され、あなたは二本のディルドに交互にピストンされる。 あなたの気持ちいいという感覚は、あっという間に2倍になった。 22 次は、最初にあなたを焦らした機械が取り付けられる。 しかし、先程の焦らすような動きとは違う。 「うう〜〜〜!!!」 手加減のない、本気でイかせるための愛撫。 女の子の敏感で大切な部分を、ザラザラの舌で容赦なく嬲り回される。 (やめろ…!!そんな敏感なところを激しく刺激するな!!強く刺激したらダメだ!!!) 苦しい。気持ち良すぎて苦しい。あなたは手足に力を込めて必死にもがくが、 拘束されているのでピクリとも動けない。 (だめ!!もうだめ!!!) 23 (イく!!!イく!!!お!?!?おおおおお!!!! 止めろ!!!だからイってる最中にうごくな!!イッてる最中に責められるの苦しい!!) まだイっている最中のあなたに、新しい責めが追加される。 細長いディルドが、あなたの尿道内に入ってくる。 24 「うう〜〜〜!!!」 優しくほどけさせるようなピストン。 しかし、その動きは無理矢理潮を掻き出すための、最も残虐な動きなのだとあなたは理解する。 尿道を開きっぱなしにされ、潮吹きの時の気持ちいい感覚を、擬似的に再現され続ける。 (こんなの無理!!!あああああ!!!) あなたは先程の絶頂が終わるのより早く、連続で絶頂してしまう。 「おお〜、素晴らしい連続イきですねぇ」 来館者たちはあなたの連続潮吹きを見て、嬉しそうな声を上げる。 25 あなたの絶頂は終わらない。まだ、深くイき続けている。 次はあなたに媚薬を吸わせ続けていたマスクが外される。 「もうやめて…!!んんん!!」 マスクが外され、あなたは助けを求めようとしたが、全員がそれを無視した。 そして、あなたは極太ディルドを咥えさせられ、口がふさがった。 「んん〜〜〜!?!?」 苦しい。今までの快楽による責めと全く違う、ただひたすらに苦しいという感覚。 口を限界まで開かされ、喉壁をすり潰れ、あなたはとてつもない嘔吐感に襲われる。 26 「おえっ!?!?げええっ!!!」 あなたの喉は反射的にディルドを吐き出そうとする。 しかし、ディルドはそんなのお構いなしに一定のペースで喉奥をピストンし続ける。 「おえええ!!!」 喉の奥をずっと占領されて、吐いているのに出ていってくれない。 気道をほとんど塞がれて、息ができない。苦しい!苦しい!!苦しい!!! 27 その時、喉の奥がきゅっと締まって、地獄のような苦しさの中にほんの少しだけ イくのと近い感覚が生まれる。 (イく…!!!喉の奥でイく…!!!) 「ほほう、喉でもイけるんですか。」 「全身どこを犯されてもイけるなんて、これは相当なマゾですなぁ」 喉でイったら、次はおまんこ、次はアナル、尿道、乳首、クリトリスと連続して絶頂する。 常にどこかの部位が絶頂し続け、全部が同時にイくこともある。 しかし、どれも違った絶頂。気持ち良すぎて苦しいものもあれば、ただただ苦しい絶頂もある。 そんな絶頂を味わい続けるあなたには、来館者の言葉に反抗する余裕すら無い。 28 (もうやめろ…!!!これ以上イける場所無いから…!!! これ以上増やすな!!!!) あなたの願いに反して、今度は大量の機械があなたを取り囲み、一斉にあなたの体をくすぐり始める。 「あはははは!?!?」 ブラシのように突起の付いたローラーや筆のような機械が、 媚薬を吸わされすぎて敏感になったあなたの足を、腋を、脇腹を擦り上げる。 ぬるぬると媚薬ローションを塗り込みながら、柔らかくて敏感な部分を徹底的にほじくり回す。 足指の間にも回転ブラシが入り込み、腋のシワ一本一本すら絶対に許してくれない。 29 「んふぅッッ!!んんんんッッ!!!」 あなたの脳の許容範囲を軽く越える、くすぐったいという感覚。 それでも、くすぐるのを許してくれない。 そして、限界を越えてもまだくすぐられ続け、あなたの足裏や腋の筋肉は 引き締まるようにビクビクと痙攣する。 「うう〜〜〜!!!」 あなたは、性感帯でない部分を刺激されてイってしまう。 これで、あなたは全身どこを刺激されてもイってしまう、 淫乱マゾ芸術作品になってしまった。 30 そんな芸術作品ちゃんにプレゼント。 ヴヴヴゥゥゥゥゥ〜〜〜〜〜〜!!! 爆音を立てるほど振動する電気マッサージ機を、 ディルドに犯されてイっている最中の子宮にお腹の上から押し当てられる。 「んんんん!?!?」 ピストンされる度に子宮から拡がっていた、意識が飛ぶほど気持ちの良い感覚。 それが、今度はずっと途切れること無く与えられ続ける。 強い力でぎゅっと押し当てられ、激しい振動をほんの少しも逃がすこと無く送られる。 あなたは、その強すぎる快楽に意識を失いそうになる。 31 「───!!!」 あなたの鼻にチューブが繋がれる。 あなたはそこから、先程まで吸わされていたものより遥かに濃い媚薬ガスを吸わされる。 そして、ガスに含まれる精神安定剤と気付け薬のせいで、 あなたの意識はハッキリと覚醒し、気が狂うことも意識を失うこともできなくなってしまった。 32 「皆様、これで一瞬も途切れること無くイき続ける作品の完成となります。 どうぞ、思う存分にご鑑賞ください。」 係員がそういうと、来館者たちはまるで絵画を鑑賞するようにあなたを見つめる。 「おお〜、これは素晴らしいですね! 人間の感じられる快楽をすべて与えられる。きっと作品は幸せでしょうね。」 「これから永遠にイきっぱなしなんてツラいですね。 しかし、そのツラそうな姿が実に唆られます。」 来館者たちは絶頂し続けるあなたの姿を見て、口々に感嘆の声をあげる。 33 (ああ!!!ふざけんな!!!このまま一生見られながらイきっぱなしとか頭おかしくなる!!! くそ!!イってるんだから止めろよ!!!キツいキツいキツい!!!! イってる最中に刺激されるのツラい!!!!!ふー!ふー!イく!!! まだイきおわってないのに!!!もっと深くイくぅぅぅぅうううッッッ!!!) あなたは水しぶきのような音を立て、大きく潮を吹く。 34 あなたの一際大きい潮吹きを見て、来館者たちはニヤニヤと嘲笑い、 変態だと嘲笑い、まばらな拍手を送る。 (こいつら人のことなんだと思ってるんだ!!!! こっちはこんなに苦しいのに何笑ってんだ!! またイく!!!やめろ!!!その目で見るな!!見られながらイきたくない!!!!) 35 「ううううううううう〜〜〜〜!!!」 (イく!!!!ああああああああ!!!!!!) 36 「───皆様、間もなく閉館時間となります。本日は当美術館に来館いただき、ありがとうございました。」 数時間が経過した。 あなたはこの数時間、一瞬も途切れること無くイき続けていた。 あたりは飛び散った体液でベトベト。あなたの膀胱は一滴残らず潮を吹き切ったが、 まだ空吹きのように潮を吹こうとしている。 (もうやだ!!もうイきたくない!!!) 「また明日来ますよ、特別展示作品ちゃん。」 「夜は気付け薬を使わないみたいですからね。眠ってもいいみたいだから ゆっくり休むんですよ。もちろん、イきっぱなしのままね(笑)」 あなたを囲んでいた人々があなたに声をかけた後、一斉に帰り始める。 しかし、あなたは変わらずイき続ける。 37 誰もいない美術館で、あなたはイき続ける。 (イくイくイくイく!!!!イきたくないイきたくないイきたくない!!!! イくたびに性感帯開発されて媚薬も吸わされてどんどん気持ちよくなってるんだよ!!! これ以上気持ちよくなりたくない!!!このイった直後責めいつまで続くんだよ!!! もう人いないんだから終わってもいいだろ!!!!せめてどれか一個でもいいから止めて!!! 尿道だけでも、足指の間のブラシだけでもいいから!!! 全部気持ち良すぎて本当にツラいんだよ!!!) 38 あたりが真っ暗になっても、あなたはイき続ける (もう嫌!!!!もう充分!!!もう充分堪能した!!! もとの世界に戻せよ!!!!こういうのって普通一日経ったら 何事もなく自宅のベッドで目が覚めるもんだろ!?!? もう何回も気失ってるんだよ!!いい加減俺の目が覚めてくれよ!!!) 39 永遠に、永遠にイき続ける。 (まさか本当に永遠にイかされ続けるのか!?!? そんな…!!!冗談だと思ってページをスクロールしただけなのに!!! 本当に永遠に作品にされるなんて…!!!) 40 気が遠くなるようなほど、永遠に。 (そんなの嫌だ!!!!!誰か助けて…!!誰か…!誰か……。) ────このお話はエイプリルフールのジョークです。 実際の少女展示館の設定とは異なる部分があります。