翻訳用テキスト

01

女の子「こんなのが脚の筋肉つける特訓！？」
男「そう、ふくらはぎが鍛えられるやつ。怠けたら首吊ったり大事なマンコ裂けるからしっかり集中するんだぞ。」
女の子「そ、そんなむちゃな、股間が…ハードルが食い込んで…」


02

女の子（つま先立ちしないと、首が締まるうっ！んくっ股間もっ！）
男「何フラフラしてんだよ。脚鍛えてやってんだから頑張れよ。ほら、しっかりつま先立ちしないと首締まるぞ。」
女の子「こ、こんなの特訓じゃない！ただいたぶってるだけ！」
男「口答えしてないでしっかり集中しろ。鍛えてる場所に意識を集中しないと意味ないからな。」


03

女の子「ひっ！ブルマの中に！ちょっとやめてそんなのブルマに入れないで！」
男「ただつま先立ちしてるだけの特訓って楽しくないだろ？特訓にもエンタメだよエンタメ。」
女の子「いや、そんなの楽しくないですから！私これで十分楽しいですから！ああっ入れちゃダメぇ！」


04

女の子（くっ、ちょうどクリトリスのところにローターが当たって…スイッチ入れられたら…）


05

女の子「イヤッやめてください！スイッチ入れないでっ！」
男「スイッチオン！」
女の子「イヤッ！」


06

女の子「ひあっ！あっ！あああっ！コレだめ！押さえ付けられてっ刺激がっ！」


07

男「それじゃ俺は体育教員室に戻るから特訓頑張れよ！」
女の子「ちょ、ちょっと待ってください！置いてかないでください！このままじゃ首締まって！お願い！せめてローター止めてって！」


08

女の子（容赦なくローターがクリトリスを責めてくるっ、脚の力を抜くとクリトリスに体重がかかってローターの刺激から逃げられない！）
女の子（ローターの振動で足に力が入らない！うぐっ、首が締まって、こ、呼吸をしっかりしないと！）


09

女の子（なんで、なんでこんなので気持ち良くなってるの！頭で拒否しても身体が反応しちゃってるの？ハードルに跨らされてっ首絞められてっ、苦しいはずなのにっ、でも身体はっ！こんなの私じゃないっ！）
女の子（ああっもうダメ、イキそうっ！こんな惨めな恰好で機械相手に！あっ、あっ、イクイクイクッ！）


10

女の子「イグッ！」


11

女の子「イッた！もうイッて十分ふくらはぎ鍛えられたから誰か止めてっ！」


12

女の子（うくっ、放置されてっ、これが１番キツいっ！イっても刺激され続けるの！）
女の子（ローターの刺激が苦痛でしかないのに無理やりえっちな刺激に変換されて頭と身体が変になる！）


13

女の子（呼吸が制限されてふわふわした意識の中でクリトリスから伝わる唯一の刺激、頭の中全部が快感に支配されりゅっ！）
女の子（あ、ああああーまたイっちゃう！さっきよりもすごいのきちゃうっ！あっイグイグ）


14

女の子（イッグゥゥゥゥゥゥゥゥ！）


15

女の子（ああああーおしっこ、おしっこ漏れてりゅーああっ温かい、おしっこ温かくて気持ちいい～。）


16

女の子（ああ…もう倒れそう…うぐっ首がっ）
女の子（あひっ！まだローター止まらない？…くっああっ、これが特訓なんてぇ！）




